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素敵なバースデー

【出産の歌】命の誕生を描いた幸せに包まれる感動ソングを厳選!

出産は、待ちに待った赤ちゃんに会える感動の瞬間ですよね。

妊娠中、おなかの中でわが子を育てたお母さん。

誕生した子供の姿を見て、親になることをあたらためて強く感じたお父さん。

無事に出産を終え、今は喜びと感謝でいっぱいだと思います。

この記事では、そんな感動の瞬間に聴いてほしい出産ソングを集めました。

生まれてきた大切な子を思い浮かべながら聴くと、自然と涙がこぼれるような感動の名曲ばかりです。

新しい命が誕生した素晴らしい人生の節目に、ぜひ聴いてみてくださいね。

出産の感動を彩る誕生ソング(61〜70)

僕が生まれた時のこと-It was when I was born-安達充

【泣ける歌】僕が生まれた時のこと-It was when I was born-安達充
僕が生まれた時のこと-It was when I was born-安達充

出産後に泣ける曲としてオススメの『僕が生まれた時のこと』。

大人になってから聴いてもこの曲の歌詞から両親への感謝があふれ出てくることでしょう。

親から子へ、子供から親へとどちらから贈っても感動する曲ですよ。

普段、照れ臭くて言えないようなこともこの曲を贈ればきっと気持ちが伝わるはずです。

ぼくはきみのパパビーグルクルー

ビーグルクルー「ぼくはきみのパパ (フル Ver.)」[公式]BEAGLE CREW
ぼくはきみのパパビーグルクルー

地元である福岡県を中心に活動している男性二人組のボーカルユニット、ビーグルクルー。

この曲『ぼくはきみのパパ』は、実際に「お父さん」でもある二人が「パパソング」をテーマにして作った1曲です。

歌詞で語られる子供が生まれた喜びや、親としての自覚、そして親になってはじめてわかる、自分の親の言葉。

お子さんがいらっしゃる方には、どれもが共感できる言葉ではないでしょうか。

MVも一般公募された親子のすてきな写真が使われていて、とても感動的です!

おひさま~大切なあなたへ平原綾香

【期間】平原綾香「おひさま~大切なあなたへ」 FULL【限定】
おひさま~大切なあなたへ平原綾香

赤ちゃんのことを大切に守り続けていくという思いが感じられる、平原綾香さんの『おひさま〜大切なあなたへ』。

2011年にリリースされたこの曲は、NHK連続テレビ小説『おひさま』の主題歌に起用されました。

初めは歌詞がなかったものの問い合わせが殺到し、途中から脚本を手がけた岡田惠和さんが作詞をし平原綾香さんの歌唱が実現しました。

この世の何よりも大切な赤ちゃんは、ただ笑っているだけでただ生きているだけで幸せだという親なら誰しも思う気持ちが感じられる1曲です。

Anniversary結花乃

NHK『みんなのうた』に書き下ろした『きんぎょすくい』が話題となった、シンガーソングライターの結花乃さん。

そんな彼女のアニバーサリーソングがまさにこの『Anniversary』。

「生まれた日からすべての記念日を写真に残してゆこう」とつづる歌詞は、広く子育て世代の共感を得るもの、いえ、共感をこえて泣いちゃうかも。

曲の最後に、自分の愛情が伝わるかどうかと心配しながらも、子供に感謝の気持ちを伝えるところはまさに感涙必死!

子育てに疲れたときにも聴いてほしいです。

ちなみに結花乃さん、以前はカタカナ表記の「ユカノ」として活動していました。

検索するときは両方でぜひ。

I love my daughterBREAKERZ

BREAKERZ「I love my daughter」Music Video(full ver.)
I love my daughterBREAKERZ

自身も女の子のお父さんであるDAIGOさんがボーカルのバンド、BREAKERZの『i love my daughter』。

佐々木蔵之介さんが主演を務める、久々に再開した父と娘の心温まるドラマ『ミヤコが京都にやって来た!』の主題歌に起用されています。

MVではなんとDAIGOさんは実のお子さんとの共演を果たしています!

ドラマのために書きおろされたこの曲は、父から娘へのいっぱいの愛情が歌われています。

生まれてからこれまでの日々、そしてこれからどんどん成長していく娘へのちょっぴり寂しい思いがつづられています。

やさしいメロディに乗せてつむがれるメッセージにパパとママはもちろん、成長して歌詞の意味を理解できるようになったお子さんも感動すること間違いなしです!

エンベロープコブクロ

コブクロ「エンベロープ」×『リエゾン』collaboration movie
エンベロープコブクロ

美しいハーモニーで幅広い層にファンを持つ、コブクロ。

この『エンベロープ』は、新しい命の誕生を祝う親への贈り物のような楽曲です。

タイトルは「包み込む」という意味。

そしてこの曲はドラマ『リエゾン-こどものこころ診療所-』の主題歌のために書き下ろされたもので、作品にリンクした優しい気持ちがふんだんに織り込まれています。

親になる喜びと感謝、新生児の小さな命を見つめる感動、これらすべてが詰まった1曲だと言えます。

初めて親となった方や、これから出産を迎える方々に、心からオススメしたい出産ソングです。

奇跡の星手嶌 葵

透き通った心に残る歌声で宇宙、命について歌っています。

壮大でとても深い歌詞ですが、彼女の歌声でスッと心になじみますね。

美しい挿絵の入った絵本を読んでいるようなキレイな1曲ですので、感動することはまちがいなしです。